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箱入娘面屋人魚、最後まで読んでいただきありがとうございました!


箱入娘面屋人魚は江戸時代に山東京伝(さんとうきょうでん)という人が作った、浦島太郎の「その後」を描いた物語です。


ご覧いただいた通り、トンデモな展開と個性的すぎるキャラクターが登場するヘンテコ作品です。


マンガとしてわかりやすくするために原作に少しアレンジを加えています。話の進行上、原作とは異なる部分もありますのでご了承下さい。


原作はこの漫画よりもさらに場面転換も多く、キャラもたくさん出てきますので、さらにカオスです。人魚もちょっと不気味です笑


こちらのサイトにとてもわかりやすく原作と要約が載せられていますので、興味がある方はぜひ見てみて下さいね。

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浦島太郎の子どもが人面魚遊女に!『箱入娘面屋人魚』のストーリーが斜め上すぎる | 

https://intojapanwaraku.com/culture/85104/





箱入娘面屋人魚を最初から読む場合はこちら

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